片口から始まったと思うのですが、恐らく酔っぱらうと片口では勢いよく漱ぐとこぼれてしまう。だから、口を小さくする。すると、こぼれない。勢いよく注いでも自動的にストップがかかる。 どなたが考えたのでしょうかね。便利な酒好きの道具です。この不思議なカタチに、さまざまな物語を語らせてみました。 それが今回の望月さんの語りです。 皆様とたくさん語りたいと、徳利の仲間がお待ちしています。
乞う御来場。
望月さんのホームページ http://www1.ocn.ne.jp/~ikkannet/