丸谷博男のプロフィール |
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| ●プロフィール 丸谷 博男(まるや ひろお) NPO梅ヶ丘アートセンターフェローシップ代表 千葉大学工学部建築学科非常勤講師「設計指導」 東京芸術大学非常勤講師「素材と造形論」 2002年東京芸術大学、女子美術大学、沖縄芸術大学より「素材と造形論」の非常勤講師依頼を受ける 一級建築士事務所(株)エーアンドエーセントラルarts and architecture代表 1948年9月24日生まれ(B型)山梨県出身 本籍は石川県羽咋郡志雄町 家族:妻(設計事務所とアートセンターの総務、模型製作)、長男(大学院1年社会工学、現役受験は医学を目指し、ローマ大学に留学中)、次男(大学4年建築、現役受験は芸大の作曲家を目指す)、三男(高校1年野球、ピアノ) 梅ヶ丘アートセンター(ギャラリー&HOME)/ |
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| ●経歴 1948年9月 山梨県に生まれる/本籍 石川県羽咋郡志雄町 4歳から東京で暮らし続けるが、地域や地方が大好きな人間。 1972年3月 東京芸術大学美術学部建築科卒業、 卒業制作「コミュニティーセンター」 1973年 長野県木曽郡三岳村にて山村建築の実測調査を行いデザインの原点を学ぶ。 1974年3月 同大学院卒業/同大学非常勤講師となる(〜1988年) 1975年4月 1983年に独立するまで奥村昭雄先生の研究室/アトリエにおいて家具と建築の設計を学ぶ。 特に室内環境、太陽エネルギー利用、環境共生的なアプローチに力点を置き、 現在普及しているOMソーラーシステムの開発期にかかわる。 1985年4月 この年より現在に至るまで千葉大学工学部建築学科非常勤講師を勤める。 1992年10月 世田谷区梅ヶ丘にモノつくりの拠点「梅ヶ丘アートセンター」を創設し、 設計事務所とギャラリー、そして世田谷区のまちづくりに関わる。 現在、ものづくりとまちづくりと施設づくりを通じて、 人間の元気づくりと本物づくりを、4人のスタッフとともに 進めている。とくに最近では、土壁、漆喰壁、和紙、 染色などを再評価し、現代的な表現に取り組んでいる。 住宅以外には、医療・福祉施設に取り組む。 ●著書 「住まいのアイデアスケッチ集」 「家づくりを成功させる本」 「設備から考える住宅の設計」 「実践木造住宅のディテール」(いづれも彰国社刊) 「男と女の建築家が語る家づくりの物語」(工業調査会刊) ●おもしろプロフィール ●Q&A |
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